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- 各回の番組情報
京都地名歴史紀行
「地名に歴史あり」-京都の「地名」から、地名の由来や、長い歴史と伝統の町「京都」の歴史をできるだけわかりやすくひも解いていきます。
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#10
伏見桃山
今回は「伏見桃山」。安土・桃山時代で有名な伏見城っと城下町、幕末の寺田屋、 鳥羽伏見の戦いの舞台、伏見を紹介します。
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#9
壬生
今回は「壬生」。「新選組」という幕末のグループの旗揚げの地がここ壬生でした。彼らはどの様な組織だったのでしょうか。
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#8
聚楽
今回は「聚楽」。秀吉が建てた幻の城「聚楽第」京の洛中に初めて作られたこの平城は黄金色に輝く豪華絢爛なものでした。
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#7
霊山
今回は「霊山」。幕末の英雄達が眠る地、北政所の隠居地、霊山城のあった土地。この山は日本の歴史を見守ってきたのです。
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#6
正面通り
今回は「正面通り」。豊臣秀吉が建立した方広寺の大仏の正面にあたることから名付けられました。秀吉の軌跡を中心にご紹介します。
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#5
六波羅
今回は「六波羅」。平安末期、平氏一門は六波羅の地に大邸宅をかまえました。鎌倉時代には六波羅探題府がおかれました。
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#4
鷹ヶ峰
今回は「鷹ヶ峰」。京の七口の一つ長坂口のある鷹ヶ峰の地、家康の計らいで、本阿弥光悦はこの地に芸術村を作りました。
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#3
西陣
今回は「西陣」。京都を東西に二分した戦争「応仁の乱」。その西軍の陣地が堀川通西側にありました。そこが西陣なのです。
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#2
太秦
今回は「太秦」。古代、強大な勢力を持つ渡来人一族「秦氏」の土地「太秦」。秦氏を中心にこの土地の歴史を紹介します。
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#1
寺町
今回は「寺町」。今から400年程前、豊臣秀吉が行った「京都都市改造」。 寺町の建設はその政策の1つだったのです。



